カテゴリー: お知らせ

ミーヨン『よもぎ草子 あなたはだれですか』が発売になります!

春から夏にかけて道端や空地など至る所で見られるよもぎを定…

ミーヨン『Alone Together』がkayabooksから刊行になりました。

ミーヨン写真集 『Alone Together』 編集・…

『湖上の命―カンボジア・トンレサップの人々』の高橋智史さんが名取洋之助賞を受賞され、受賞作品展が開催されます。

2014年(第10回)受賞作品写真展が、2015年1月3…

マブイとは“魂”のことをいう。 西表島、石垣島など八重山諸島に魅了された 気鋭の写真家がついに捉えた美しくも不思議な世界。 これまでの写真集には見られない沖縄がここにある! 生と死が濃密に混ざり合う中で、この世界の表面に見えているものより、眼に見えない世界の方がどれくらい大きいのだろうと想う。果ての島々において、世界の成り立ちがプリミティブであればあるほど、際立ってくるものがある。普段意識することがないだけで、この世のいたる所に“向こう側”は口を開けている。静まり返った水面に映る森、来訪神が振り蒔く豊穣の鱗粉、紙銭から立ち上る炎のゆらめき・・・こちら側(この世)から、ぽっかり開いた窓の外には、向こう側(あの世)が広がる。それに触れるたび、自分の心が透くような感覚が訪れる。寂しいとも空しいとも違うその感覚、その根となるものを追い求めた。(本分収録テキストより)

矢口清貴写真集『マブイー魂は廻る』が7月17日発売になります

A4変形版 (256ミリ×256ミリ) 総頁60頁/上製…

『写真に何ができるかー思考する七人の眼』出版記念写真展

『写真に何ができるかー思考する七人の眼』の出版記念写真展…

『写真に何ができるか』出版記念写真展が開催されます。

写真展用画像『写真に何ができるか』出版記念写真展 会場 …

松井正子写真集『遠い眼差し―郷愁のブラジルとポルトガル』が発売になりました。

遠き時代の残香を活写した郷愁に満ちた美しい写真集。 A4…

福川芳郎編『写真に何ができるか―思考する七人の眼』が発売になりました。

慧眼なギャラリストによって〝写真アーティスト〟として見出…

小林伸幸写真集『自然の肖像~八百万の神々~』が発売になりました。

息を呑む比類なき注目の写真集! 研ぎ澄まされた写真家の五…

橋本剛著『思想としての弁証法』が発売になりました。

いま弁証法が甦る! 思想的遺産としての弁証法の真価は何処…

『いつまでも守り続けたい 日本の自然 2013年版』が発売になりました

全日本写真連盟 朝日新聞編 30周年記念スペシャル版――…

アッ、虹だ! 桜旅を続けて10余年、その旅の途上で出会った奇跡の虹のアラカルト。 こんな虹もあったのかと驚かされる写真集です。 著者の言葉 <「希望の象徴」でもある虹を見つけると、僕の心は躍りだし、どんな時でも不思議と笑顔になるのです。青い空に架かる大きな虹に心が救われたり、夕方に現れる紅色の虹には励まされるような気がするのです。この「天からの贈りもの」と出会って、少しでも微笑んでいただけたら・・・> A5販横本■ハードカバー■64頁■定価2500円+税

大沼英樹写真集『虹の贈りもの』が21日の発売となります。

木村肇『谺KODAMA』がインビジブル・フォトグラファーズ・アジアのフォトブック部門でグランプリを受賞しました2013

詳しくは、下記のサイトでご覧下さい。

『LAST MOVEMENT』が『POCKJET』(7月号)『日本カメラ』(7月号)『BURUTUSC』(7/15)で紹介

rockjet

このシリーズは、写真家・平間至が場を変えて 踊る舞踊家・田中泯と長年にわたって向きあい ながらあらゆるものが未分化のまま混在する場 のエネルギーを掴みだした渾身の写真集。 踊=田中泯 テキスト=清水博  発行=博進堂 発売=窓社■B5変形 / 各巻40頁(240㎜×177㎜) /モノクロ/クロス・ハードカバー ■各巻=定価2500円+税

平間至写真集『LAST MOVEMENT Ⅰ 最終の身振りへ向けて』が発売になりました

「気」でシャッターを押してるという印象があります。だから…

このシリーズは、写真家・平間至が場を変えて 踊る舞踊家・田中泯と長年にわたって向きあい ながらあらゆるものが未分化のまま混在する場 のエネルギーを掴みだした渾身の写真集。 踊=田中泯 テキスト=清水博 発行=博進堂 発売=窓社 ■B5変形 / 各巻40頁(240㎜×177㎜) /モノクロ/クロス・ハードカバー ■各巻=定価2500円+税

平間至写真集『LAST MOVEMENT Ⅱ 最終の身振りへ向けて』が発売となりました

日本経済新聞 6月16日付 読書欄

高橋智史『湖上の命』が日本経済新聞で紹介されました

高橋智史写真展と講演会が開催されます。

●講演会● 6月14日(金)19時~ 場所:Waffle…

『奇跡のポルトガル』がdacapoPhoto Gallery vol. 33で紹介されました。

こちらへアクセスしてご覧ください http://webd…

CAPA5月号 Photo Exhibitions&Books selection

高橋智史さんが『CAPA』5月号で紹介されました。

日本図書館協会選定図書 ユーラシア大陸最果ての地からの福音ーーこの国の風に身をまかせて旅をした、そこで出会った海、空、大地、人々、そして3つの出来事が私を変えた。旅何かを求める人に奇跡をもたらす。貴方にもそんな出会いがありますように。 A5判/192頁/定価2600円+税

安森智子『奇跡のポルトガル~ここに海おわり旅はじまる』が刊行されました

『秋田魁新報』2013年4月21日付

高橋智史写真集『湖上の命』が「秋田魁新報」で紹介されました。

カンボジアを取材し10年。身柄カンボジアに移り住み、そこに暮らす人々の生きる輝きを撮り続けてきた気鋭の若きフォトジャーナリストによる渾身の写真集。国際ジャーナリスト連盟日本大賞を受賞。A4変形判/56頁/ハードカバー/定価2200円+税

高橋智史写真集『湖上の命~カンボジア・トンレサップの人々』が刊行されました

東京・新宿コニカミノルタプラザにて4月23日~5月2日開催されています。詳しくはhttp://konicaminolta.jp/plaza/でご確認ください。

高橋智史写真展「トンレサップ~湖上の命」が開催されています。

『日本カメラ』『フォトコン』4月号で平林達也写真集「高尾山」が紹介されています。

とにかくプリントが素晴らしいです!詳細はhttp://www.nikon-image.com/support/showroom/shinjuku/でご覧ください。

平林達也写真展がニコンサロン(新宿)て開催されています。

日本図書館協会選定図書 五感に響く写真集――高尾山の本当の魅力がここにある。四季折々に漂う霊気を見事に活写した珠玉の写真集!定価本体2800円/ハードカバー

平林達也写真集『高尾山 霊氣満山』が発売になります。

こんなにも美しいカラープリントはめったに観られません。ため息が出るほど見事なプリントで、しかも大変リーズナブルな価格で買うことが出来ます。またとないチャンスです。

百瀬俊哉写真展Silent Cityscapestが開催されています

詳細は、www.blitz-gallery.com へ

12月15日~26日 コニカミノルタプラザギャラリーc(新宿)にて

百瀬俊哉写真展『Land’s End North×South』が開催されます

写真集『谺 KODAMA』の木村肇さんがバッテンフォール写真賞で2位を獲得されました。

バッテンフォール写真賞、C / Oベルリンとスェーデンの…

マーシー・プロジェクト『命』の編者である写真家のジェイムズ・ウィットロー・デラノ氏がカンボジアの小児病院のためのチャリティー写真オークションに作品を提供されました。

15th Annual

『朝日新聞』2012年11月7日付

大沼英樹写真展が『朝日新聞』『東京新聞』で紹介されました

『日本経済新聞』2012年11月4日付「読書」欄

木村肇写真集『谺KODAMA』が『日本経済新聞』の読書欄で紹介されました

木村肇『谺KODAMA』がニューズウイーク日本版で紹介されました。

ニューズウィーク日本版、ピクチャーパワーに写真集『KOD…

タテ300㎜×ヨコ300㎜ 56頁 定価2800円+税

木村肇写真集『谺 KODAMA』が発売になりました。

写真集『『谺 KODAMA』』の出版を記念して木村肇さん…

あれから1年、被災地の桜はどうしているか!? 反響を呼んだ『それでも咲いていた千年桜』の著者は、また再び桜に会いにでかけた。 2011年春、牡蠣(かき)の筏(いかだ)を纏(まと)い、 鬼の形相をしていた一本桜に出会った。 その樹の下で一夜を明かしながら「被災地の桜の記録を残そう」と誓った著者は、 その年の夏、秋、冬、そしてめぐった春に再びその樹の下を訪れた。 花は少なかったけれど、筏は取り払われ、精一杯生きようとしていた。 だが、所によって倒れてしまった桜も、花をつけていない桜もあった。 たやすく「希望」なんて語れないと思った。 それでも生き残った桜は見事に花を咲かせ、人々も動きだしていた。 また再び、桜の樹の下に人々が集い語り合うことを祈らずにはいられなかった。

大沼英樹写真集『忘れえぬまた再びの千年桜』が発売となりました。

A4 変形/ 総頁64頁 /カラー 定価2500円+税 …

セイリ―育緒写真集が『CAMERA magazine』で紹介されました

カメラ修理職人としてセイリ―さんと彼女の写真集『酔いどれ…

幸田大地写真集『忘却』の書評が『アサヒカメラ』に掲載されました

幸田大地写真集『忘却』が上野修さんによる書評が『アサヒカ…

百瀬俊哉写真集『Land’s End』が信濃毎日新聞で紹介されました

『信濃毎日新聞』2012年7月15日付

土門拳賞受賞者の新境地! 北はロングイェールビーン、人間が住める世界最北端と、南はウシュアイア、南極大陸からわずか1000キロにある町の日常的非日常の光景を活写した美しい珠玉の写真集。

百瀬俊哉写真集『Land’s End North×South』が発売されました。

大型版(縦286ミリ×横310ミリ×厚12ミリ)■ハード…

郡山駅前 MOLTI 1F 特設会場  5月19日~27日 10け00~20:00 トークイベント19・20・26・27日 14:30~

幸田大地写真展『忘却』が福島で開催れます

福島辰夫写真評論集 第3巻  破綻と彷徨 

福島辰夫写真評論集 全3巻が完結しました

日本図書館協会選定図書

『週刊金曜日』3月30日号 表紙の写真は幸田大地氏

『忘却』の著者・幸田大地インタビューが『週刊金曜日』に掲載されました。

『産経新聞』3月17日付

幸田大地『忘却』が産経新聞で紹介されました。

セイリ―育緒写真展が開催されます

3月19日(月)午後6時~8時 インスタイル・フォトグラ…

幸田大地写真展が開催されています

福島在住の渡部俊哉さん(3月3日~11日)、幸田大地さん…

セイリー育緒写真集『酔いどれ吟遊詩人」が発売になりました

■A4変形(縦266ミリ×横2160ミリ)■モノクロ■6…

幸田大地写真集『忘却』が発売になりました

題字 華雪(書家) ■A4変判(縦260ミリ×横210ミ…

大沼英樹写真展 全国で開催されます

【大沼英樹写真展】 スケジュール 『それでも咲いていた千…

『巨幹残栄』の萩原義弘さんの写真展が開催されます

萩原義弘写真展『巨幹残栄』2月3日~25日 ギャラリー冬…

細江英公写真展が1月~4月まで長期連続で開催されます

『our face』の北野謙さんの写真展とトークイベントが開催されます。

北野謙写真展 our face project:Asia…

早坂類さんの注目の短編小説集『自殺12章』が発売となりました。

日本図書館協会選定図書